あるるかんの不定期日記
(´・ω・`)
2012.11.25 (Sun) | Category : 日々徒然
すっかり冬景色です。
もう根雪になるんじゃないかって感じですね。
それでも車道の雪は解けて地面が見えてきてますけど。
しかし溶けた水が夜に凍ってアイスバーンになってて、この時期が一番運転するのが怖いですな。
閑話休題
未だに風邪を引きずっており、先日病院に行ってまいりました。
はー、薬代が高ぇ。
またぜんそく系の強めの薬が出されました。
強い薬だけあって一日飲んだだけでも結構違いますね。
早いうちに病院に行けっていう話ですがね(´・ω・`)
閑話休題
先日も書いた「ビブリア古書堂」のドラマ化。
やはりゴーリキなんちゃらが栞子さん役なんですね・・・(´・ω・`)
マジでやめてほしい。
ゴーリキなんちゃらのことが嫌いというワケでもないし(つーか、どうでもいい)、「ビブリア古書堂」の大ファンというわけでもないけれど、原作を読んだ身としては、この配役に異を唱えずにいられない。
つか、ゴーリキなんちゃらのドラマ化にあたってのコメントで「原作のイメージを覆す(笑)」ってなんだよと。
覆すべきなのは自身の”大和撫子に似合わない”というイメージであるべきであって、原作のイメージを覆してどうすんだ、という話だ。
役作りする気全くないじゃねぇか、と。
役者って普通、自分を役に合わせるもんじゃないの?
「モンスター」でシャーリーズ・セロンが役作りのために激太りして、撮影後元の体型に戻したとき、これぞ役者だなって感じたし、ロバート・デニーロも役ごとに体型を変えるのは有名な話だ。
ゴーリキ何某の発言は、全くもって役者として成長する気がないとしか思えない発言だと私は思うのだが。
っていうか制作サイドにしろ、このゴーリキなんちゃらにしろ、原作に対する敬意が感じられない。
どんな作品であれ、原作つきであるならば、原作に対して然るべき敬意と愛を示すべきだと思うのは私だけだろうか。
然るべき敬意や愛があるならば、ドラマ化という都合上、原作と違ったストーリーや設定になったとしても”原作レイプ”なんてものにはならないと思うのだが。
どうも最近のテレビは制作者側の”驕り”が鼻をついて、面白くない。
1000km走破
2012.11.20 (Tue) | Category : 日々徒然
札幌→大樹→根室(日帰り)
総移動距離1000km。
仕事そのものは大したことなくても疲れますね。(´・ω・`)
閑話休題
ここのアクセスログを久しぶりに見てみたら、相変わらず島根の事件で飛んでくる人多いですね。
それと「泣く少年の絵」関連。
島根と「泣く少年の絵」についてはまとめた記事があるからいいとして、問題は適当に書いた「アイアンマンは作れるか」というのと「廃油ストーブ」関連で飛んでくる方には非常に申し訳ない。
記事自体適当に書いたんで、内容が薄い薄い。
時間がある時にでも書きなおすかなぁ。
閑話休題
「ビブリア古書堂」が月9ドラマ化ですって。
剛力彩芽で。
・・・(´・д・)え?
ないわー。マジないわー。
栞子さん役じゃないと信じたい。
どう考えても栞子さんと真逆だろ。大和撫子、本好き、超絶人見知りの栞子さんですぜ?
せいぜいが妹役だろ?そうなんだろ?
うわー、ないわー。・゚・( ノ Д` )・゚・
マジで勘弁してほしい。これはドラマ化してほしくないレベル。
公
2012.11.17 (Sat) | Category : 日々徒然
しかも風邪引いていたので、ペットショップから連絡を受けてすぐに行けなかったからまた買いそびれるところだった。
どんだけ競争率高いねんΣ( ̄ロ ̄lll)
ケータイ画質なので小さめに・・・。
メスです。
オスを買うつもりでしたが、なんか居たオスがちょっと眼の健康状態が危ぶまれたので。(ただの寝起きだったかもしれんが)
ケージが慣れないのが最初ジージー鳴いてましたね。
何度かハムを飼ったこうとはあるが、こんなに鳴くのは初めて。
まあおいおい慣れていくでしょう。
あ、名前決まってない・・・。
閑話休題
すげーどうでもいい話ですが、仕事用の腕時計が壊れました。
カシオのウェーブセプターを使ってたんですが、バンドが切れました。
明らかに劣化ですね。
確か前使っていたベビーGもベルト切れたな。
安い電波腕時計ないかなぁ。余計な機能は一切いらないんで2000円くらいで。
風邪引きです
2012.11.16 (Fri) | Category : 日々徒然
なんかつい最近も風邪引いた気がしますが・・・。
昨日の朝、のどの痛みに始まり、今日は+鼻水、全身のだるさが加わっていて相当ダルイです。
それでも仕事は休めないんで、なんか朦朧としながら仕事してました。
ぶっちゃけ仕事のデキなんてわからない(´・ω・`)
それでもまあ帰って一眠りしたら大分良くなったんですがね。それでも依然全身に及ぶ気だるさと熱っぽさは健在。
あー、いろいろしんどいですわ。
やっぱ健康が一番ですね。
4冊読破
2012.11.14 (Wed) | Category : 読書・映画感想
ホテルに居る間は風呂と食事くらいしかやることがないんで、積んであった小説を持って行ったんですが、4冊全部読んじまったよ。
積み本を消費できてよかった。(`・ω・´)
というわけで読書感想。
「午前零時のサンドリヨン」
ジャンルは日常系ミステリといったところだろうか。
主人公須川くんが一目ぼれしたのはクラスメイトのちょっと変わった女子、酉乃初。
彼女は放課後にレストラン・バー『サンドリヨン』でショーをこなす凄腕のマジシャンなのだった。
――というわけで、マジックがかなりストーリーに関わってきます。
とはいっても、マジシャンはマジックのトリックを説明してはいけないという、信条に従いトリックを明かすようなことは決してないわけですが、ミステリ読みとしてはやっぱ気になるところではありますよねぇ。
私もちょっとマジックはかじったことがあり、仕込みも仕掛けも使わない簡単なカードマジック程度はできなくもないんで、結構楽しんで読めました。
まあ私はコントロールとグライドくらいしかできませんけどね。それすらきちんとできているか微妙。
マジックはね、多くの研鑚と話術がなければできませんて。それがマジックを少しかじって得た結論。
個人的に”即興性”を重視したいために、仕込みも仕掛けも使わないマジックしかやろうとしてないんですけど、そうなるとどうでしでも幅が狭くなるんですよね。
なんか脱線してるな。
内容は主人公須川くんが、酉乃初に恋してどうにかお近づきになろうと奮闘する恋模様と、学校内で起こる事件を初がマジックを使って解き明かしていく部分によってストーリーは進展していく。
4つの短編はそれぞれ別の話ではあるものの、それぞれに含められる伏線が最後の話で回収されて、ひとつの長編としても楽しむことができた。
というわけで、早く続巻も文庫化しないかな。
「儚い羊たちの祝宴」
アニメ化もされた「古典部シリーズ」の著者米澤穂信の著作です。
米澤穂信といえば日常系ミステリのイメージしかないわけですが、正直こんな小説も書くんだなと意外に感じました。
というのも古典ホラーテイストで、時代背景もちょい古めな印象。
それこそ横溝正史な感じなわけでして、爽やかでちょっぴり苦い青春ミステリな印象とはがらりと違う雰囲気なわけですよ。
いやー、なんかこういうテイストの小説久しぶりに読んだな。
短編集なわけですが、「バベルの会」という大学サークルが全編を通してゆるく繋がっています。
どの短編も基本的に名家の令嬢が主役、もしくはそれに近い存在が主役なわけで、その世界観がどことなく横溝正史ちっく。
そして買ったときに付いていた帯に「ラスト一行で世界が反転」という売り文句があったんですが、流石に反転はしないにしても、短編それぞれのラスト一行が見事なオチを描いてますね。
個人的には「山荘秘聞」が気に入った。映像化してもなかなか面白そうだ。
「OUT OF CONTROL」
ウブカタ氏の珍しい短編集。
「スタンド・アウト」・・・どこかウブカタ氏自身の経歴とかぶる部分があり、どこまでがフィクションなのかわからないが、けっこうな割合で自身の経験も交じっている事と思う。
「まあこ」「箱」・・・ウブカタ氏にしては珍しいホラー。あー、なんか懐かしい感じがするホラーだな。
「日本改暦事情」・・・「天地明察」のダイジェストみたいな感じだが、こっちがモトで、これを長編化したのが「天地明察」なのだろうか?
「南極点のピアピア動画」
タイトルから察せられる通り、これはニコ動をモチーフにした作品だ。
著者自身もニコ動ユーザーであり、Pであるそうで、あとがきの解説をドワンゴの会長が書いていることからも、この作品のニコ動ならぬ”ピアピア動画”の関連性がわかるだろう。
こちらも短編集であるものの、全編を通して繋がりがあり、最後の話で全ての短編が集約される。
表題作「南極点のピアピア動画」では、恋人に愛想を尽かされた男が、恋人を宇宙に連れていくためにピアピア動画で有志を募って宇宙船を作る話(かなりはしょったが)で、ニコ動においてもみられる非営利ながらも”面白いから”という理由から才能を無駄遣いする職人や、それを大きくする横の繋がりを表現した作品と言える。
表題作のみならず、ニコ動を彷彿とさせる内容や、ニコ動にこうあって欲しいという著者の願いが感じられる部分が端端に感じられた。
確かにニコ動は特異な空間ではある。
動画投稿サイトとしても作品の発表の場のみならず、ユーザー同士投稿者同士の横のつながりであるコミュニティの形成の一端を担い、一種の情報共有の場としてメディアの一面も見せている。
非営利であっても有志の好奇心と知識によって支えられるモノづくりのバイタリティは、ニコ動を見ていても実に驚かされることが多い。
この作品「南極点のピアピア動画」は、こういった可能性を暗に示しているのかもしれない。
地方行脚
2012.11.10 (Sat) | Category : 日々徒然
しかも3泊4日・・・。
そもそも泊りがけの仕事なんて10年近くこの仕事をしていて1回しかないのに、3泊4日って・・・。
ありえんレベル。
まあ、4回に分けて日帰りで地方に走るよりはマシかもしれませんけどねぇ。
それにしてもしんどいわぁ。(´・ω・`)
霜月始め
2012.11.06 (Tue) | Category : 日々徒然
今週ずっと雨降る模様。降ったりやんだりはっきりしない天気です。
そういや初雪まだだな。やっぱ気温が高いんかなぁ?
そんでもって11月に入ってから仕事が忙しくなってまいりました。
地方の仕事が続きそうな予感。
あーしんどいわぁー(´・ω・`)
結局どせいさんの舞台は見にいけんかったしなぁ。
ごめんよう・゚・( ノ Д` )・゚・
閑話休題
今月気になる本ないなぁ。
しいて言えば「ニンジャスレイヤー」を読んでみたいが、そこそこ前に発売なった本だから急ぐわけでもないし。
漫画の新刊が出る予定も特にないし、今月特に買う本はないかなぁ。
無題
2012.10.29 (Mon) | Category : 日々徒然
山々はすっかり色づき、雪虫が飛んでいます。
来週には初雪が降るんじゃないでしょうか。
今月新規購入の小説はなし。
漫画は色々買いました「デストロ246」とか「銀の匙」とか。
まあその感想はまた今度。
先日も書いたハムスターの件。
まだ買ってません(´・ω・`)
ってか電話が来なかった。
どうやら置いてきた電話番号が間違っていた模様(´・д・)アレー?
ただ2週間後に新たに生まれたハムスターを販売できるらしいので、それを待つことに。
正直、当初あったハムスター飼いたい熱は冷めつつあったりするんだが、水槽買ったしねー。
ってかもう10月も終わりか。
今月で私も27になりました(^_^;)
正直、今のままでもいいのか、という思いがあります。
でもどうしたいのか、どうなりたいのか、そんなビジョンがないのも事実。
追いたい夢などない。抱いた野心もない。駆られる欲もない。
でも何か、それじゃあ詰まんないと思う自分もいる。
まだ時間はあるかもしれない。
もう時間はないかもしれない。
この焦燥感はなんだろう。
She must die
2012.10.17 (Wed) | Category : 読書・映画感想
超能力者が一般化した世界。
突如学校をテロリストが占拠し、クラスメイトが殺されていく。
テロリストの狙いとは?主人公はヒロインを守れるのか?
……というおきまりのパターン。
厨二病をこじらせたことのある男子なら一度は妄想したことがあるような内容で、チープさを感じずにはいられない。
そして終盤近くに明かされる”ターゲット”の正体など、正直言って最初から想像付いていた。
タイトルとか、巻頭のイラストの台詞でミスリードを誘っているつもりだろうけど、全然引っかからないよ。
展開も目新しさを感じず、率直に言ってなぜこの作品が小学館ライトノベル大賞優秀賞を受賞したのか分からなかった。
終盤に至るまでは。
ネタばれ注意
先も述べたとおり、世界を滅ぼすとされる能力者が”彼”であることは想像付いていた。
だがそれを明かす過程を描くところがなんか、それまでと全然違う。
ヒロインがテレパスを用いて精神世界を探るあたりは、筒井康隆の「七瀬」シリーズを彷彿とさせ、ただのラノベが違う何かに化けた気がした。
確かに序盤、中盤の展開やキャラもチープだし、すごくありきたりだが、尚の事終盤の”変化”が際立って感じられた。
どこかで誰かが言っていたが、「ドラえもんがいきなり哲学の話をしだすような違和感」のようなもの、この作品で感じたものはそれじゃないか。
アニメに「まどマギ」があったが、これが流行ったのって、「魔法少女」=「子供向け」という概念をぶち壊して、ダークファンタジーにしたてあげたことにあるんじゃなかろうか、と常々考えている。
劇場版「まどマギ」に小さい子供連れが子供向けと思って入って途中で出てきた、なんてニュースでやってたが、要するに「魔法少女」=「子供向け」という概念が実際にあることの実証であって、シナリオを考えた人間は半ばほくそ笑んでるんじゃないか。
なんか話が脱線したが、この作品で感じたものはそういった「ドラえもんが突然哲学の話をするような違和感」のようなものの片鱗かもしれない。
ただ序盤や中盤がやっぱりいただけない。
”主人公補正”の真の意味とか、テロリストの正体、とかなかなか良いガジェットがあるから、もうすこし序盤中盤を凝ればもっと面白かったのに。
”主人公補正”があるんだからもっとダイハードなことをやらせて、序盤中盤だけでもアクションとして盛り上げれるような内容にしたら、そこからの落差でそれこそ鳥肌ものになっていたに違いない。
「氷風のクルッカ」
柳内たくみの単発もの。
シモ・ヘイヘを登場人物に据えたフィクション伝記とでもいうものか。
男装して軍に入り込み、スナイパ―となった美少女の活躍・・・という感じ。
正直、ちょっと期待外れ。
同じ場所を舞台にしているせいか、場面展開が少なく、 今一歩盛り上がりに欠ける感じ。
あんまし書くことないなぁ。
ハムスターとか
2012.10.13 (Sat) | Category : 日々徒然
最低気温が10度を下回るようになってきました。
あー、そろそろストーブが欲しい。(´・ω・`)
閑話休題
以前にも書きましたが、ハムスターが飼いたくなって、60cm水槽を購入しました。(`・ω・´)
だがまだハムスターを購入していないという・・・(;一_一)
ゴールデンハムスターを売っているのを見て欲しくなったわけですが、そのペットショップに再び行ってみたところ売り切れ。
再入荷すると言われ、今日再び行ったのですが、入荷しておらず・・・(´・ω・`)
仕方ないので、入荷したら電話を貰えるように電番置いてきました。
来週の火曜以降になる模様。
・・・空っぽの水槽が空しいぜ。
ジャンガリアンは売ってるんですけどねぇ、ゴールデンはあまし売ってないんですよね。あうあう。
風邪引いちまいました
2012.10.08 (Mon) | Category : 日々徒然
まあ、仕事がない時で良かったんですが、休日を寝て過ごすというなんとも不甲斐ない数日でした。
あうあう(´・ω・`)
9月末から急に涼しく(寒く?)なりましたからね、その所為かとは思うんですが。
まあ、日ごろの不摂生がたたっている部分もありますね。
夜更かしもほどほどにせねば。
それにしてももう長袖の季節ですねぇ。
冬も間近ですわ。
All you need is kill
2012.10.04 (Thu) | Category : 日々徒然
でも「All you need is kill」ってネットで見ると評価は低かったり。
個人的にはめっちゃ好きなんだが。
そして「よくわかる現代魔法」のほうが評価高かったりするし。
私は2巻ほど読んで好きなタイプではないと判断した。
・・・まあ好みの問題さね。
ちなみに「スラムオンライン」も好きだったりする。
っていうか、「All you need is kill」と「スラムオンライン」に触発されて書き始めたのが、私の唯一完成させた長編小説だったりする。
うわ、何気に自分って桜坂洋に結構影響受けてんな。まあ、一番はウブカタさんだろうが。
まあ確かにラノベにしちゃあ映画化しやすい作品だとは思う。
主人公たちがティーンエイジャーでなくても別に構わないし。
現に主人公がトム・クルーズらしいし。
いい加減、トムもいい歳な気もするがね。離婚して金が必要なんかしら。割と節操なく映画に出てるな、最近。
それに内容もラノベっぽくないし、戦闘多いから映画化しても絵的に映えるアクション作品になるだろうしね。
まあ好きな作品だし原作レイプにならんよう祈ってます。
10月ですね
2012.10.01 (Mon) | Category : 読書・映画感想
このまえ完結したゲートの外伝です。
描かれるのはゲートが閉じてから、再び開かれるまでの期間の出来事。
伊丹のハーレムは順調に(?)増し加わり、今回はピニャとの関係を中心に描かれてます。
今回の伊丹は妙にタフで頼りがいのある感じ。
そしていつもの随行員3名が一緒ではなく、ピニャと二人で逃避行なことになっており、いつもの3人は3人で、それぞれの問題に直面していく・・・ということになっています。
新たなキャラ、そして新たなトラブルと外伝も面白いことになりそうな感じになっています。
いかにも続刊がある感じなので、続きが待ち遠しいですね。
「コナン 77」
内容はともかく、コナンと灰原がもはや正体を隠す気がない件について。
ベルモットが差し向けた刺客バーボン云々はおいておくとしても、こいつら正体隠す気ねぇな。
100巻までには完結させるらしいから、そのためにストーリーを進めようとしてるのかもしれんが、 高木はいい加減コナンの正体に気付いていいレベル。
閑話休題
久しぶりに眼鏡を作りました。眼鏡市場です。
普通のメガネは2004年以来だから、8年ぶり?
一段階進行してました。でもその程度か、とちょっと意外です。
それでもレンズは分厚い・・・。眼鏡の幅にもよるそうですが、5ミリ以上になって、フレームの形によっては分厚さが半端ない見た目になるんですよね。
それでも側面加工と、磨き上げで大分厚い印象はなくなりましたけど。
今回は2本作り、一本はPC眼鏡仕様にして、もう一本はヒートガードという85℃まで耐えれるコーティングにしました。使用環境により使い分けるつもり。
今まで使っていた眼鏡は仕事用にしちゃいます。
仕事柄、あまりお上品な環境じゃないんで、レンズがけっこう傷つくんですよね。
水洗いすればいいんでしょうけど、いつも水のある環境じゃないですし。
2本で41000円也。
フジだと、以前買った眼鏡は2本で70000超えたからなぁ。
レンズで追加料金発生しないのがいいですね。
他にも安い所あるけど、レンズ次第で追加料金発生するからなぁ。
あまり目が悪くないならそういったところでもいいんでしょうけどね。
ああ、それにしても最近突発的に金を使うなぁ。
秋ですね
2012.09.27 (Thu) | Category : 日々徒然
だからといって、なんだというわけでもないですが。
9月も末ですねぇ。
先週からやけに涼しくなりました。
今じゃ日中でも半そでだと肌寒いぐらい。
それでも今年の北海道の夏は長かった。(例年比)
そして、仕事が忙しくなってきましたよ。
昨日は15時間労働でした(´・ω・`)
ああ、忙しい。
閑話休題
先日、ホームセンターでゴールデンハムスターを見かけ、飼いたい衝動に悩まされております。
以前も飼っていたんですが、死んじゃってから飼ってなかったんですよね。
かれこれ10年以上前か。
以前使っていたものは全部投げちゃったから、新しく買い直さないといけないなぁ。
Chapter
2012.09.17 (Mon) | Category : 日々徒然
これ”日記”か?
ひと月に数回しか更新してねぇーし、もはや”日記”ではないよな。
”日記”ではないとしたら、なんだ?”雑記”?
・・・うん、気が向いたらここのタイトル変えておくかな。
閑話休題
ってかもうはや9月も半ば過ぎました。
早過ぎです。マッハです。
年をとったら加速度的に時間が過ぎ去るのが早くなるっていうのは真実だと身を持って経験中。
子供の頃はあんなに一年が長かったのに。
なんの話だったけ?
あ、そうです9月です。
9月末に小学館ライトノベル大賞の締め切りがあるので毎年9月末を目標に小説を書いていたのですが、今年はすっかり忘れてました。
大分構想が固まってるネタはあるんですけどねぇ・・・もうモチベーションがががが、といったところ。
小説も最近読んでないし・・・ああ、「光圀伝」半分くらい読んで放置してるな。読まなきゃ。
筆を折るにしても、せめて構想が固まってるネタ2,3本は書いて終えたいよなぁ。
あくまで自己満足の話で、賞に送るとかそういうのはなしにさ。
いい加減、いい歳だし・・・切実。
それでもずっと小説を書いてた身としては、多少なりとも区切りをつけたいし。
うし、あと3年だな、リミット。
年齢的に、そこらへんじゃないかなと思う。
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S | M | T | W | T | F | S |
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